十方よしの経営学とは?

十方よしの経営学とは

お客様に愛され、社員に愛され、
社会に愛され、時代に愛され
関わる全ての人を幸せにしながら
持続的に成長する経営手法

です。

聖徳太子が大成し、皇室・公家・武家へと継承。明治維新後、日本資本主義の父・渋沢栄一氏、日産コンツェルン創始者・鮎川義介氏に託され、世界でも最初期に最大規模のマネジメントを完成。その偉大な成果に、ドラッカーが驚愕し、来日。

数千年の時を超えて脈々と受け継がれてきた真の指導者のための学問とGoogle, Apple、ザッポスなど最先端の経営手法を融合させた最古にしながら最新・最強の経営手法です。

なぜ必要なのか?

関わる全てを幸せにする企業が増えれば
持続的に成長する経済、環境、社会を築くことができる

短期的な利益を重要視した西洋資本主義が行き過ぎたことにより、世界中で弊害が生まれています。

その一部の事例をあげると

・ 不当なノルマ、過重労働により従業員の人生が破壊
・ 消費者が必要とするものではなく、企業が利益率の高いものを販売
・ 取引先が存続できないような不当な利益を要求する。貸しはがし
・ 地域住民に健康、経済の面で不利益を与える
・ 業界の一部の有力企業で談合を行い、中小企業を締め出す
・ 国内で大きな影響を持つ大企業が品質データの改ざん、粉飾決算を行う
・ リーマンショックのような世界的不況を巻き起こす
・ 環境破壊につながる事業を行う
・ 将来の資源を枯渇させる

これらは全て短期的な利益を追求した結果生まれた弊害です。こういった弊害をもたらす企業は、間違いなく近い将来に淘汰されていきます。

その根拠は非常に単純です。消費者の必要としない商品しか販売しない企業から商品は購入されなくなりますし、従業員を糧、踏み台として利益を貪る企業に就労する人はいなくなるからです。(しかも、そういった情報はSNSで瞬く間に拡散されます)

どうすれば実現できるのか?

十方よしの経営学は
マインドセット、マーケティング、マネジメントの
3つの分野をマスターすることで実現可能です

これら3つをマスターするためには2つの方法があります。

1つは実践事例から学ぶこと、もう1つは体系的に、集中的に学ぶことです。

実例から学ぶには十方よしを実践している経営者や
企業の実例を紹介するメディア「十方よし.tv」へご登録ください。

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集中的に学ぶためにはリーダーシッププログラムへご参加ください。

提唱者である鳥内の徹底的な指導の元、マインドセット、マーケティング、マネジメントを各1日ずつ計3日間徹底的に学んでいただきます。

この3日間では実践ワークも数多くこなしていただき、会社に戻ってからすぐに実践可能な施策を作っていただきます。

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