「ゾーホー流『人を大切にする経営』」ゾーホージャパン株式会社 代表取締役 迫洋一郎氏

過去の出演者



ゾーホージャパン株式会社 代表取締役 迫洋一郎氏 プロフィール

*2018年11月インタビュー時点

1976年日本鋼管、現JEFに入社。主にエレクトロニクス事業に従事し、1992年から2000年にかけて新規事業の立ち上げ、事業再生、事業撤退を推進。2001年にゾーホージャパン設立メンバーとして加入し、2011年代表取締役に就任し、現在に至る。

「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞審査員特別賞、GPTW「働きがいのある会社」ベストカンパニーを3年連続で受賞、厚生労働省の「テレワーク先駆者百選」にも認定され、横浜市「よこはまグッドバランス賞」の認定企業でもある



インタビューの内容を一部ご紹介すると・・・

  • 会社の雰囲気が最悪となっている中 迫代表が行った伝説の就任スピーチ。 社員の気持ちを一致団結させ、苦境を乗り切る原動力となった、その内容とは?
  • 業績が落ちた原因は「人材が活かせていない自分にある」と考えた迫代表が、 社員を活かすために行った3つの施策
  • 6割落ち込んだ基幹事業。立て直しではなく、新たな柱となる基幹事業を一年で立ち上げた。そのプロセスを全て公開。
  • 停滞感の生まれた会社風土を8ヶ月で一新させた。そのプロジェクトに携わったメンバーの選出方法、一新するためのステップまでお話いただきました
  • 人数が増えても理念が形骸化しない理由。会社を一致団結させる理念、行動指針を80名の社員にどのように浸透させたのか
  • 会社にとって正しい成長とは何か?愛される企業となるため、ゾーホージャパンが行ってきたこと
  • 社員をクリエイティブにするために行ったルール破壊。どのルールを壊したのか、そして社員がなぜクリエイティブに生まれ変わったのか