「誠実や卓越というワードが公用語になり、体現できるマネージャーも台頭」 門井 大二郎様

受講者の声

1.受講に至った目的と解決したかった課題

当時、どうすれば人は動くのか?といつも疑問を持っていました。いわゆる西洋型のメソッドを用いても、人は動かない。色々なセミナーやプログラムを受けても、いまいちピンとこない。そんな時に本プログラムに出会いました。



2.受講後に実施した施策

経営塾を開講し、経営理念とクレドを再構築しました。



3.受講後に得られた成果

誠実や卓越といったワードが、会社の公用語になり、それを体現できるマネージャーが台頭してきた。